みやもと糀店

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百年先
自然
「百姓麹」
想い >

みやもと糀店の麹は、百姓がつくる麹です。
土をつくり、田畑を耕しタネをまき、自然の循環を身近に感じながら
百の仕事をする中で、麹づくりをしています。

日本の「食べる」を支える発酵文化。その要となる麹。
この素晴らしい食文化を守り、次世代に残すためには、
味噌や醤油を醸すと同時に、まず食材を育む自然環境を豊かに醸してこそ。

だからみやもと糀店では、
無農薬・無化学堆肥で育てた自家農場の原料を中心に、
百姓の想いがつまった材料でつくる麹にこだわります。

百年先の自然を想像し、一握りの土を豊かに醸すことからはじまり、
田んぼづくりも、麹づくりも、そして家庭での味噌仕込みまで、
「百姓麹」と発酵の輪が拡がることを願っています。

みやもと糀店 初代 宮本貴史

ご希望の方法でお味噌を仕込めます(1〜4月)

みやもと糀店で一緒に仕込む

01.

みやもと糀店にお越しいただき、
「味噌仕込みの会」に参加する(1〜4月限定)

空き状況を確認 >

オンラインで一緒に仕込む

02.

自宅でオンライン講座を受けて
あるテーマの味噌を仕込む

好きな時に気軽に仕込む

03.

「味噌仕込みキット」を購入し
好きな時にご自宅で仕込む

好みの麹の量や種類で仕込む

04.

材料をオーダーメイドして
こだわりの味噌を仕込む

秋シーズンの今のおすすめ

今の商品一覧 >

米麹 減

味噌や甘酒、塩麹、醤油麹などに

1,512円(税込)/1kg

黒麹

甘酒にすると甘酸っぱくて夏に◎

3,435円(税込)/300g×3個

虹色米

7種の古代米と煎り大豆のミックス

1,058円(税込)/194g

= 農薬・堆肥は栽培期間中不使用
= 農薬及肥料は、栽培期間中地域比より極めて減

初めてでもできる仕込み方
使い方

味噌の仕込み方や完成した味噌の取り扱い方法、醤油の管理から絞り、火入れまで。塩麹や醤油麹、甘酒や味噌のレシピなど。

一覧

【仕込み方】

味噌を100日で仕込む

味噌を10ヶ月で仕込む

完成した味噌の取り扱い

【使い方】

塩麹で簡単ハム作り

塩麹の卵焼き

絞ったままの醤油の

よくあるご質問一覧 >

工房概要


お問合せ >
宮本農園・みやもと糀店

〒444-0703愛知県西尾市西幡豆町市場25-1Googleマップ
電話・FAX: 0563-62-6023